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Along the Coast of the Seto Inland Sea

Along the Coast of the Seto Inland Sea

〈放送日〉2017年6月17日(土)9:10~10:00
〈放送局〉NHK WORLD
〈番組名〉Train Cruise
〈番組タイトル〉Along the Coast of the Seto Inland Sea

Located in western Japan, the Seto Inland Sea is home to about 700 islands. This episode, we travel from Okayama Prefecture to Hiroshima Prefecture along the coast. The La Malle de Bois train is perfect for tourists with free Wi-Fi and outlets, while the Setouchi Marine View’s huge windows allow for amazing views of the ocean. While taking in the beautiful sights, we stop at Kurashiki, Onomichi, Takehara, Kure, and finally Hiroshima, enjoying all that they have to offer.

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お茶農家

お茶農家

〈放送日〉2017年06月27日(月)23:00~23:25
〈放送局〉NHK 教育テレビ
〈番組名〉人生デザイン U-29
〈番組タイトル〉お茶農家

 29歳。広島県世羅町で放棄された茶畑を再生してお茶作りをしている。“個性”あるお茶作りを目指す、彼の人生デザインとは。

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大野あさり

大野あさり

〈放送日〉2017年06月18日(日)08:25~08:57
〈放送局〉NHK 総合
〈番組名〉うまいッ!
〈番組タイトル〉大粒でジューシー&うまみ濃厚・大野あさり ~広島県廿日市市~

 広島県廿日市市大野地区で育てられる大野あさりは6~7cmと大粒。身は厚く、噛(か)めば噛むほどうまみが広がる。「大野瀬戸」と呼ばれる干潟で100年以上に渡り受け継がれる、あさり養殖の伝統技法を紹介。去年セリーグを制覇した広島東洋カープの選手寮の料理長は、大野あさりをメニューに積極的に取り入れている。タウリンや鉄分を多く含むあさりは選手の疲労回復には最適の食材。料理長おすすめのあさり料理を紹介。

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ひとあし早い春を探して

ひとあし早い春を探して

〈放送日〉2017年03月22日(金)19:30~20:43
〈放送局〉NHK総合
〈番組名〉ゆったりのんびり路線バスの旅 スペシャル
〈番組タイトル〉 ひとあし早い春を探して ~八丈島&大山~

旅人が路線バスを乗り継いで、地元の人々と触れ合いながら、日本の魅力を再発見する紀行番組。全国各地で赤字鉄道の廃止が進む中、公共交通機関で日本の隅々まで行けるのは路線バスだけ。バスの車内や途中下車した街での地元の人々との一期一会の出会い、そして思わぬ発見。何が起こるか予測不能の旅から、それぞれの地方の風土や歴史、暮らしぶりが見えてくる…。
今回のテーマは、ひとあし早い春を探します。本州から南へ約300キロ。かつて「東洋のハワイ」と称された南国、八丈島。一方、この冬は記録的な大雪に見舞われた鳥取県の大山(だいせん)。この全く異なる2つの場所で、旅人たちは路線バスを乗り継ぎ、春を探しました。バス旅史上最悪の天候の中、どんな春が見つかるのか!

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知られざる大物ウッカリカサゴを釣り上げろ ~島根・隠岐の島~

知られざる大物ウッカリカサゴを釣り上げろ ~島根・隠岐の島~

〈放送日〉2016年12月11日(日)17:30~17:59
〈放送局〉NHK BSプレミアム
〈番組名〉釣りびと万歳
〈番組タイトル〉知られざる大物ウッカリカサゴを釣り上げろ! ~テツ 島根・隠岐の島~

釣りの舞台は、島根県沖の日本海に浮かぶ隠岐諸島。四季を通じて多くの釣り好きが訪れる場所だ。今回は水深60~70メートルの海底に潜む、旬のウッカリカサゴを2種類の釣り方で狙う。前半は生きたアジを餌にした仕掛け。ポイントはカサゴがしっかり餌を飲み込むのを待って合わせること。しかし、そのタイミングをとるのがなかなか難しい。後半はタコを模した疑似餌を付けたインチク仕掛けで大物を狙う。

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フロム・アメリカ ~彼らがヒロシマで見つけたもの~

フロム・アメリカ ~彼らがヒロシマで見つけたもの~

〈放送日〉2016年11月28日(木)14:05~14:54
〈放送局〉NHK総合
〈番組名〉スタジオパークからこんにちわ フェイス
〈番組タイトル〉フロム・アメリカ ~彼らがヒロシマで見つけたもの~

 毎日広島駅に降り立つ大勢の外国人観光客。彼らはどこに向かい何を感じているのか?今、急増中のアメリカ人観光客の一日に密着。意外な行動や出会い人生観を変える体験も。
 広島市を訪れる外国人観光客が急速に増えている。特に多いのが、アメリカ人観光客だ。弾みをつけたのが今年5月のオバマ大統領の歴史的な広島訪問だ。番組では、増え続けるアメリカ人観光客の一日に密着。彼らはどこで、誰と出会い、何を感じていくのか。体験を語る被爆者や、広島にやってきて人生観を変えたアメリカ人教師の姿を通して、彼らが“ヒロシマ”で見つけるものとは何かを探る。

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喜びも、悲しみも、カープとともに ~日本一を夢みた広島で~

喜びも、悲しみも、カープとともに ~日本一を夢みた広島で~

〈放送日〉2016年11月10日(木)20:00~20:29
〈放送局〉NHK 教育テレビ
〈番組名〉ハートネットTV
〈番組タイトル〉喜びも、悲しみも、カープとともに ~日本一を夢みた広島で~

 今年、25年ぶりのリーグ優勝を遂げた広島東洋カープ。12球団唯一、親会社を持たず資金力もないこのチームの活躍が、地域の人々の心を支え、そして様々な困難を生きる人々を励まし続けています。
 ホームレス同然の暮らしを続ける若者は、小学生の時いじめを受けたのをきっかけに、まわりと打ち解けられずに生きてきました。そんな彼の心をいつも支え続けたものこそ、“弱いけど頑張るカープ“。歓喜の優勝を遂げたカープの姿に、若者は人生の再起の姿を重ねています。
 戦後復興の象徴でもあり、最下位に落ちても、資金難に陥っても、広島の人々はカープを見捨てず支え続けてきました。ともに泣き、そしてともに笑い、つらい日常を前向きに生きようとする人々の人生模様。

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ぶれない信念が、勝利をつかむ 〜プロサッカー監督・森保一〜

ぶれない信念が、勝利をつかむ 〜プロサッカー監督・森保一〜

〈放送日〉2016年08月29日(月)22:25~23:14
〈放送局〉NHK総合
〈番組名〉プロフェッショナル 仕事の流儀
〈番組タイトル〉ぶれない信念が、勝利をつかむ 〜プロサッカー監督・森保一〜

これまで監督を務めたわずか4年間で、チームを実に3度Jリーグチャンピオンに導いた名将・森保。トップ選手を補強できるほどの資金力もなく、また毎年のように主力を失うチーム事情の中でも、好成績をあげてきた。
森保のリーダーとしての最大の能力は、選手のやる気に火を点け、成長を促す巧みさだ。「監督は、選手の“心”を預かる仕事」と語る森保は、選手と心を通わせるコミュニケーションをとり、どんな逆境に陥っても乗り越える、強い集団を作り上げていく。
しかし、監督就任5年目の今年、離脱者が相次ぎ、チームは最大の危機を迎えた。果たして森保はこのピンチをどう打開していくのか!?
人を育て、結果を残す指揮官の知られざる手腕に迫る。

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蒸気機関車

蒸気機関車

〈放送日〉2016年04月29日(日)21:00~21:59
〈放送局〉NHK BSプレミアム
〈番組名〉新日本風土記
〈番組タイトル〉蒸気機関車

今から140年以上前、鉄道が日本を元気にした。そして、鉄道がふるさとをつないだ…。
その主役は、地響きのような汽笛を響かせながら走る蒸気機関車 (SL)。戦前から戦後の高度成長期の間、人や貨物を日本列島各地に運んだ車両である。

そのSLが、静岡の大井川本線や、山口線を皮切りに徐々に観光列車として復活。北海道から熊本まで、全国11路線で当時の姿を取り戻し、たくましく走っている。そんな懐かしい風景を残す路線には、SLが地域に運んだ風土や、SLと共に暮らしてきた人々の営みがある。
力強く走るSLに励まされる山里の農家、そして町の4人に一人が国鉄員と言われた鉄道の町で年に一度、みんなが楽しみにした慰安会。さらに、列島横断を果たした鉄道開通の喜びが、今も生活の張りになっている町がある。
日本人と共に一時代を歩んだSL。様々な思いを馳せる人々の物語を沿線から見つめる。

〈撮影〉川本 学

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親父からのラブレター

〈公開日〉2016年04月09日(土)
〈動画共有サービス〉YouTube
〈作品名〉熊野町物語 親父からのラブレター

〈あらすじ〉
東京でコピーライターとして活躍する菅野権次(すがの ごんじ 38)のもとへ、5年前に亡くなったはずの父・源太郎から一通の手紙が届く。18歳で故郷・熊野町を離れ、一度も里帰りしたことのなかった権次は、恋人の美沙を連れて20年ぶりの謎解きの旅に出る。 父・源太郎は根っからの筆職人。職人気質の気難しさに反発し、故郷を捨てた権次。熊野は帰ろうにも帰れない場所だった。父親の葬式にも出ず、電話すらしたこともない。 だが権次は、懐かしい風景や祭り、自ら捨てたはずの熊野で家庭を築き、地道に生きる同級生たちにふれあう中で、心の奥底に脈々と流れていた故郷のぬくもりを思い出していく。 ひとり残していた母のもとを訪ね、手紙の謎を解き明かした権次。一通の手紙が、権次と、都会育ちの美沙の心の風景までも変えていく。

作品の舞台は広島県安芸郡熊野町。書筆や画筆、化粧筆など、全国一の筆の生産量を誇る「筆の町」として知られている。撮影は全編熊野町内で行われた。監督は「半落ち」(日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞)、「夕凪の街 桜の国」など数多くの監督作や舞台演出も手がける佐々部清監督。

<撮影> 川本 学

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